東武10000系 編成表。 東武鉄道10000系(館林地区ワンマン車)車内|鉄な車内学サイト「オンタイム」

【東武】10000系初のワンマン転用!? 11201F,11202F改造着手

03 31410 32410 33410 34410 01. ・ - 2013年3月16日からの相互直通運転にともない8両編成(各駅停車・急行)・10両編成(特急・通勤特急・急行)ともに運用されている。 01栃 - 11. しばらくは10000系列の導入/検査切れの8000系の引退が続くものと予測されます。 中央林間駅側から6両目・7両目は、田園都市線5000系で6扉車が連結されている、混雑しやすい車両でした。 フルカラーLEDの号車表示 車外を搭載しており、による車外案内放送や「ドアが閉まります、ご注意ください」の放送を流すことができる。 これはが車両とホームの段差を認識しやすいようにとの目的からである。 2008転落防止幌設置。

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東武野田線専攻!TAKOFU

26 8504 8504 8604 65. 歯車比は87:14 1:6. 当初、正面ガラスの車掌台側に東京メトロマーク()が第01 - 第12編成の各編成には貼り付けされていたが、第13編成以降の編成は当初から省略され(後述)、第01 - 第12編成も後に剥がされている。 側構体のダブルスキンと床上面の結合部をとFSW接合で強固に結合することで母材化を実施。 10 06. 東武鉄道10000系 走行区間:伊勢崎線・日光線・東上線など 7300系の置換えを目的に製造された10000系は後に8000系の後継車として東上線に投入され、後に伊勢崎線や日光線でも運転を開始している。 27 8198 8198 8298 8398 8498 79. を乗務員と相互通話可能な対話式に変更• このほか、乗務員室内の非常用ハシゴの固定金具は形状を変更して、軽量化を図っている。 同年12月22日より運用を開始し、当初はのみで運用されたが、翌(昭和59年)3月20日より・でも運用が開始された。 2次車からは広告用の画面本設と合わせて異常時における運行情報の配信機能や広告画面の配信機能に対応する設備が設置されている(TVIS機能)。

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東武鉄道南栗橋車両管区七光台支所の編成表

野田線では6両固定編成で運用されるため、先頭車の電気連結器と前面貫通扉の渡り板は撤去されている。 2018年7月22日閲覧。 なのでを除き、東急で西武や東武の種別は分からなく、逆も同様。 1989年頃にの車止めに滑走のため衝突する事故が発生したことで、大師線と亀戸線の運用には入らなくなった [ ]。 10春 04. 両先頭車にはの制御等を行うを搭載している。

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東武10000系電車

池袋口の8000系は2015年1月17日に引退。 (平成20年)まで、現在の副都心線小竹向原 - 池袋間にあたる有楽町線新線でも運用されていたが、同区間は副都心線の開業によって同線に編入された。 東上線用はクハ16630形とクハ11430形の運転台を撤去し、実質10両固定編成化。 18 〃 〃 31615 31615 32615 33615 34615 35615 36615 31415 32415 33415 34415 03. 27 01. 24 12. レールアンドテック出版「鉄道車両と技術」No. ・・の区別は基本的に一切考慮されないが、車内の妻面上部にあるプレートには車両番号の頭にそれぞれ「モハ」「クハ」「サハ」と記載されている。 6両固定編成はアーバンパークラインへ、2両固定編成はワンマン化という新たな動きが2019年度に発生しています。

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東京メトロ10000系電車

07 8512 8512 8612 65. 東上線への配備は、2008年のダイヤ改正より東上線の池袋発着列車が全て10両編成となる際、8R車の増結用として、11201F・11202Fの2本が2008年5月13日に本線から転属した。 08 89. 扉上部にLED表示器を設置。 室内はアイボリー色、天井は客室よりも低い。 後にほかの東京メトロ全車両においても蓄光シール表記へ交換された。 東上線の同系列は当初8R車が6本配置されていたが、うち11803F - 11806Fの4本は1989年に中間車2両を新製して後記の10R車化され、11003F - 11006Fに改番された。 車体は普通鋼製で、制御方式はバーニヤ抵抗制御で、私鉄最多の712両が製造されました。

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東京メトロ10000系電車

10春 14. - 交友社『鉄道ファン』railf. 26 15. 同系列同様に「快適性の向上」、「使いやすさの向上」、「性の向上」、「対策の強化」、「車体強度の向上」、「コストダウンと省メンテナンス化」をにしている。 26 51007 51007 52007 53007 54007 55007 56007 57007 58007 59007 50007 10. なお、8両編成は各駅停車のみの運用である。 は銀色の切り抜き文字を使用しており、正面は貫通扉下部に、側面は部に配置されている。 これはドア閉扉後、一定時間は戸閉力を弱めるもので、乗客や荷物が挟まった場合でも容易に引き抜けるようにしたものである。 座席の端部に仕切り板を設置。

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