ガンダム アブル ホール。 ガンダムアブルホールTYPE

ガンダムアブルホールTYPE

片腕ごとに3連装式の発射筒を3基、両腕合わせて18発のミサイルを装填する。 GNバズーカ - 主武装の大型ビーム砲。 GNプロトビットを受け渡したGNセファーのGNポッドは、GN粒子を散布することで通信を広範囲で遮断し、ラジエルの活動の支援を行う。 また『00V戦記』ではリボンズ保有の機体もあるとされている。 刹那・F・セイエイが搭乗することを前提として、エクシアのセブンソードを発展させた7本の剣を装備する。

Next

1/144スケールでガンダムアブルホールを製作しようと考えているのですが...

各種ミサイルや予備のビームサーベルなど、作戦に応じた装備を収納する。 このため、バックパック時とセラフィム時とで左右の手の反転は起こらない。 月面にあるヴェーダを狙うフォンを迎撃するために出撃するが、トランザムを起動したアストレアTYPE-F改によって一撃で撃破される。 コックピットには独立支援AI「ハロ」が搭載され、狙撃モード時の回避や防御行動を代行する。 GNフィールド発生器と一体化した構造になっている。 プロトGNソードでは見送られたビームライフルとしての機能 が追加されており 、刀身を折り畳むことで銃身を展開するライフルモードになる。 使用するためにはヴェーダとのリンクが必要となる。

Next

ガンダムアブルホールとは (ガンダムアブルホールとは) [単語記事]

-+という級の大機、エグいくらい火器を持ち、通りのビも備える連合製ゲテモノガンダムの到達点• 可動範囲など。 外見から太陽炉が2基搭載されていることがわかることもあり、アロウズからは「2個付き」の通称で呼ばれる。 武器を装備させて。 太陽炉には2基まで直結できるため、同時使用(ダブルランチャーモード)することも可能 [ ]。 ユニオン、AEUの航空への対抗兵器として開発された [ ]可変MSで、GN粒子を推進剤とするGNバーニアと従来の水素プラズマジェットの二つの機関を任意に切り替えて飛行することができる。 出力を調整することで投擲用のビームダガーとしても使用される。 合体時のGNアーチャーは無人でも運用が可能だが、その場合、戦闘中の分離が不可能となり、アリオスがMS形態に変形できなくなるというリスクもある。

Next

GNY

デザイナー:柳瀬敬之• その際に失われた右カメラアイはティエレンのパーツで代用されており、切断された左腕部分にはカモフラージュ用のマントを被せている。 [ ]• 第3世代機の開発が終了して役割を終えていたが、15年後再び「フェレシュテ」が使用する事となる。 4m 60. そのため、機動性や対MS戦能力は劣るものの、GN粒子の重量軽減効果により重量自体は空戦型のフラッグよりも軽量となっている。 当初のアリオスの武装強化案「アスカロン」(後述)からGNミサイルコンテナのみが採用されている。 登場作品『』• 武装は刃先が折れたGNソードとGNバルカンのみで、残る6本の剣とGNシールドは失われている。 ゲテモノガンダムと呼ばれそうな仲間達 、にするであろうなをあげる。 しかし実際に第4世代に相当する機体はダブルオーのみで、ほかの3機は開発期間の制約から第3世代機を順当に発展させた第3. 砲塔を取り外しスローネドライのGNハンドガンと連結させて使用することもできる。

Next

ガンダムアブルホールとは (ガンダムアブルホールとは) [単語記事]

ニールは不要な装備として撤廃を進言し 、後継機のケルディムとサバーニャでは銃器自体に接近戦能力を付加する形で廃止されている。 グリップ部は取り出しやすいよう可動式となっている。 装備変更や各種支援機との連携により、さまざまな戦場に対応する。 他のスローネ用のユニットも開発されていたが、アレハンドロの計画が予想以上に早く進行したため、制作されたのはアイン用のみとなる。 デザインモチーフは。 しかし、使用タイミングの見極めが困難なうえに機体への直撃を回避することが限界で、ある程度のダメージは免れない [ ]。 カラーリングがオリジナル仕様に戻されている。

Next

MG ガンダムキュリオス レビュー

通常は左肩のコーンスラスターにマウントされ粒子の充填をおこなう。 GN-XXXB ガンダムラジエルブラック(ブラックラジエル) 『00F』に登場。 カラーリングがオリジナル仕様に戻されている。 太陽炉自体の代替機関として搭載される大型品は「 GN粒子貯蔵タンク」とも呼ばれ、こちらは貯蔵された粒子の量だけ活動が可能。 との戦闘で全機が撃破されるが、その後フォンに回収・修復される。

Next

ガンダムアブルホール

GNスモールシールド - 左肩に設置される。 F-22にガンダムの足と頭を付けたからといって決してアブルホールには見えないでしょう。 GNファングコンテナ - 両脚に装備されるメインスラスターを兼ねたコンテナ。 内部のGNコンデンサによっ太陽炉に直結せずとも使用できるが、その際の性能ダウンは避けられない。 GNソードIVフルセイバー - 本装備は、刀身である「メインブレイドユニット」と持ち手である「メイングリップユニット」、その間に接続される「マルチカウンター」からなる「メインソード」、ガンモード・ブレイドモードへの変形機能を持つ3基の「GNガンブレイド」で構成され、これらを組み替えることで多彩な戦闘スタイルを展開する。 太陽炉はアリオスと同じく股間部に内蔵されている。 また、後方支援に留まらず、前線への切り込みも可能な汎用性を併せ持つ。

Next