エクセル グラフ ラベル 追加。 グラフに凡例を追加する

エクセル グラフに軸と単位を表示する

グラフに数式を表示するにチェックを入れました。 ラベルに表示したいセルの範囲をExcelの画面上で選択して下さい。 円グラフやドーナツ グラフなど軸が表示されないグラフには、軸タイトルは追加できません。 今回のグラフでは、月名が表示されているので、項目は「月」であることがわかります。 これに対して、新たに追加した軸ラベルは、軸の名称を表すためのラベルで、軸タイトルとも言います。 と同じ手順ですので途中は省略します。 Excel for Microsoft 365 Word for Microsoft 365 Outlook for Microsoft 365 PowerPoint for Microsoft 365 Excel for Microsoft 365 for Mac Word for Microsoft 365 for Mac PowerPoint for Microsoft 365 for Mac Excel 2019 Word 2019 Outlook 2019 PowerPoint 2019 Excel 2016 Excel 2019 for Mac PowerPoint 2019 for Mac Word 2019 for Mac Word 2016 Outlook 2016 PowerPoint 2016 Excel 2013 Word 2013 Outlook 2013 PowerPoint 2013 Excel 2010 Word 2010 Outlook 2010 PowerPoint 2010 Excel 2007 Excel 2016 for Mac PowerPoint 2016 for Mac Word 2016 for Mac Excel Starter 2010 Word Starter 2010 グラフのデータ系列をすばやく識別できるようにするために、グラフのデータ ポイントにはデータ ラベルを追加できます。

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近似曲線を追加する:エクセル2010基本講座

をお探しですか? ラベルを直接書き換える• これで完成です。 「その他のオプション」をクリックします。 作成手順は何通りかありますが、次の手順がスムーズではないかと思います。 例えば次のようなデータを別途用意し、グラフに追加で表示させてみます。 データラベルのハンドルが白抜きの丸になりました。

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近似曲線を追加する:エクセル2010基本講座

(下図上Excel2013、下図下Excel2010) すると合計だけの棒グラフのようになりますが、実は元の積み上げ縦棒と重なっている状態です。 データラベルの書式設定の画面を表示します。 ここでグラフを 選択していることを必ず確認します。 グラフをクリックします。 この場合は、書式設定のテキストボックスのオプションで 「テキストを図形からはみ出して表示する」のチェックを入れて、「図形内でテキストを折り返す」のチェックを外します。 グラフ要素にない文字列を挿入するにはテキストボックスを使います。 セルA1を参照します。

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グラフに凡例を追加する

下図のように青色のハンドル 青色の丸 で表示されている場合は、右クリックしても「データラベル フィールドの挿入」は表示されません。 データ ラベル エントリ間の区切り文字を変更するには、[ 区切り] ボックスで、使用する区切り文字を選択するか、またはユーザー設定の区切り文字を入力します。 [デザイン]タブのグラフスタイルで色などを変更しています。 データ ラベルの外側の場所をクリックします。 下図は3個目を削除しようとしているところです。

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グラフの要素を追加する、変更する:Excelの基本操作

こちらの方がより細かな設定が可能になっています。 これで斜めに表示できます。 Enterキーを押します。 「グラフの操作は、こうして、ああして」と一つ一つ単体で覚えるのではなく、セルや図形と同じようにしてできる操作は連動して覚え、そしてグラフならではの操作は、を覚えると、スムーズに操作できると思います。 ラベル全体が選択された状態ですので、ラベル内を選択するには、もう一度ラベルをクリックして、上記のような白抜きの丸 ハンドル にします。

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円グラフに内訳を表示するデータラベルを制覇!【2016・2013編】

Enter キーを押します。 集合縦棒グラフが挿入できました。 解説 縦軸の軸ラベルを追加します。 [ グラフ要素の追加] をクリックし、[ データラベル] を選択して、[データラベル] オプションの場所を選択します。 ラベルオプションのレベル内容で「セルの値」にチェックを入れます。

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